中華 三原
住所:中央区銀座5−9−5
電話:03-3571-4359
営業時間:
 11:30〜21:00 日曜日、祝日12:00〜20:00
定休日:無休
危うく、今日も昼飯食いっぱぐれの脅威にさらされそうになったが、
早朝からの頑張りがきいて、何とか13:30過ぎに食事時間を捻出。

とはいえ、市場方面に行くには出遅れすぎなので、昨日に引き続き、銀座方面へ。

ここのところ夜に何度かふられている「中華三原」で、定番の“タンメン”を食う。
う〜ん、、、空きっ腹だったので、野菜の旨みをたっぷりと湛えたスープが染み渡ること、この上なし!
ごま油の香りってのは、食欲をそそりますなぁ・・・

ということで、汗だらだらになりながらも、最後の一滴まで完飲。

“タンメン”は、太麺に尽きるとは思っているが、、、細麺も悪くありませんな(笑)!

Reported by 築地王
報告日:2006年7月4日(火)

お昼の時間帯には、こんな感じで行列ができているものの、並んでいる時におばさまが注文を聞いてくるので、回転は思ったより早い。
 で、タンメンはコクのあるスープに、キャベツ、ニンジン、タマネギ、キクラゲといった野菜の甘みが広がり、しつこさやクドさを感じず、ものすごくやわらかい口当たりである。麺も食べ終わりまで、ふにゃふにゃにならないのがいい。
 
 ちなみに、卓上のラー油をスープに落とすと、スープのやわらかい口当たりに一本の芯が通ってシャキっとするのだが、食べ始めから落とすと「最初のスープ→ラー油のスープ」という、違った良さが味わえないので注意を。
Reported by takapu
報告日:2005年3月30日(水)

先週木曜日に引き続き、午後一の打ち合わせ向けの資料を作成せねばならんかったので、ランチは結局3時近く。
前回振られた「中華三原」へ急いでいくと、運良く、ギリギリセーフ。

今日は、この店の“タンメン”を勧めてくれた人のもう一つのお勧め、“揚げ焼きそば”。
“炒飯”同様、ムチャクチャ立派な盛なのだが、、、
もともとあまり固焼きそばって、口の中でモタモタするんで、
あんまり得意じゃなく、、、この量はちょっと辛いかも・・・

この店は“タンメン”ですね。
Reported by 築地王
報告日:2004年6月21日(月)

13:00よりアポあり。
出かける前に食事を済ませてしまおうということで、11:40出発で早ランチ。

向かった先は、ある人から強烈にプッシュがあった「中華三原」。

大昔に一度行ったことことがある気がするのだが、何を食ったかすらもメモリーがら消去されてしまっている店だ。

お勧めは「タンメン」だというのだが、もし本当なら、タンメン好きの自分としては、望外の喜びで、期待は大きい!

早めに出てきたつもりなのに、店の外には既に待ち人が2人。
「評判は本当なのか・・・」と思いがよぎるのと同時に、急に゛チャーハン゛も食べたくなったので、あわせて注文してもうた。
茶色いスープを一口すすると、
これが、、、野菜、特に玉葱の甘みが溶け出し、なかなかに味わい深い。

ごま油も、存在が過剰にならない程度に効いていて、とってもとっても模範的なタンメンスープだ。

麺は、中太で、ツルツル食感。個人的には、タンメンは平打ちが好みだが、大きな減点ではない。

小さめに見える丼だが、深さがあるらしく、なかなか麺も具も減っていく様子がなく、「こりゃ、チャーハンは余計だったかなぁ?」などと思い出したところに、その゛チャーハン゛が登場。
これがまた、量が多いの多くないのって、控えめな店なら2人前と言ってもよさそうな量。

しかも、具が気持ちばかりの卵と、大量の米に紛れ込んだチャーシューだけなので、ひたすら米を食っている気がする。

久しぶりに、ひぃーひぃー言わされました。(泣笑)


この店の゛チャーハン゛は、゛炒飯゛ではなく、正に、゛焼飯゛。表面には、うっすら焦げ目すらついていて、この焦げ味が最大の特徴。美味い不味いはおいて置くとして(お腹一杯で判定不能(笑))、とりあえず、個性的ではある。

とは言え゛タンメン゛は、ちょっと感心したので、家に帰ってから googleってみたら、この店のタンメンに熱い思いをブツケテイルBlogをいくつも発見!

゛タンメン゛好きには、有名なのね。(腕組納得)
Reported by 築地王
報告日:2004年5月18日(火)



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